ウツミエマ 1977年大阪生まれ https://utsumiema.jimdo.com/


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<   2016年 10月 ( 7 )   > この月の画像一覧




安曇野のローカルなクラフト、アート、ハンドメイド etc・・のイベント「安曇のスタイル」が
(11/3〜6まで)もうすぐはじまります。


また去年と同じく安曇野市穂高有明の「野土花」さんにて
陶芸の山崎通子さん、ジュリア・グリーフさん、長靴農園さんとご一緒させて頂きます。



私は今回アクリル絵の具で絵を描きました。
ちいさいのから中くらい(F10)までいろいろあります

数千円円くらいから6万円ちょっとくらいまでの価格かなあと思います。


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こんな手作りカードも作ってみました、コラージュとスタンプと手描きの線で
ハンドメイド感たっぷりです。。
アクリル画は具象ですがカードはちょっと抽象画をイメージ。

まあ、、ふと思ったけど雰囲気が父の作品に似てるかも、です。
血は争えないです。。かな。

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ちょっと懐かしい色合いのバッグ。
まあ、案の定いつもの、、
大阪の堺市で暮らしてた子供の頃の思い出の風景です。
工場の煙突と町です。

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このブログやtwitterを見て来てくださる方がいるのかなあ??と正直疑問です。

去年もあまりちゃんと確かめなかったので後で気になったお客様もいらっしゃいました。
あまり聞いてもなあ、、、と弱気になってしまい。。

安曇のスタイルで「野土花」さんにいらっしゃる方の中でもし
このブログかtwitterを見て「行ってみようかなあ」と思われた方がいらしゃいましたら
エマさんのブログかtwitterを見ました」と一声いただければちいさなプレゼント(たいしたもんじゃなくてすみません、、ひとくちお菓子みたいなん)差し上げます!
ぜひともお声かけていただければとても嬉しいのと励みになります。
ご意見ご感想などもありましたらぜひお聞かせください。


私は会場でウロウロしてます、

私がどれかようわからん!という時もどうぞお気軽にそこらへんにいる人にお尋ねください、

「見るだけ・・・いいかしら?」という方大歓迎です!
どうぞお気軽にお立ち寄りください。
お待ちしております、

「野土花」会場番号 68番   

詳しくはマップをご覧ください。


::::::::::::::::::::

安曇野スタイルのマップは穂高の図書館みらいにあります、

他にも⬇手に入るみたいです。

[ 安曇野スタイル2016インフォメーション会場 ]

・安曇野市穂高交流学習センター「みらい」 0263-81-3111
・安曇野高橋節郎記念美術館 0263-81-3030
・安曇野市豊科近代美術館 0263-73-5638
・ギャラリーぬく森 0263-84-4133
・花とクラフト「カレン」 0263-73-7485
・カフェ風のいろ 0261-85-0005
・安曇野ちひろ美術館 0261-62-0772
・穂高駅前観光情報センター 0263-82-9363


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by emabag | 2016-10-31 22:07 | 安曇野 | Comments(0)

布絵からアクリル画へ


この布絵は前に売れたものですが
今回は絵にしてみました。

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これも前に売れた布絵ですが、、、絵にしてみました、
絵にはピエロはいないです。
ピエロ描いてみたら妙に怖かったので009.gif

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絵は11/3からはじまる安曇のスタイルに並べます〜



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by emabag | 2016-10-25 14:21 | | Comments(0)
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shironekoさんで個展します、
バッグ展です、なかなか可愛い(あくまで自称、自分が思ってるだけなのですが、、いや、以前の作風からしたらかなり可愛いはず、、017.gif)のが出来ました、


DMご希望の方はメール,twitter、iichiからのメッセージからでも、お名前、ご住所をお知らせください、




ウツミエマ展 2016.11/3(木)~11/13(日)

安曇野の森の中で小鳥のさえずりを聞きながら制作していますが、

ふと思い出すのは生まれ育った大阪の堺市浜寺の風景です。

家の窓から遠くに工場の建物や煙突が見えました。

田舎暮らしになってからは、浜寺の風景は遠い存在になりましたが、

子供の頃の懐かしい記憶が作品を作るベースになっています。ウツミエマ




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by emabag | 2016-10-21 21:39 | BAG | Comments(0)

秋ですね〜


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やっぱり赤いキノコは可愛い。
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なんか穴の空いたキノコ。
さわると妙にやわらかい。
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アジサイはいつまでも花のかたちが続くのが良い。
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ちょっと暗く写ってますが安曇野スタイルに出す予定の絵、

安曇野スタイルというのはローカルなイベントです。
詳しくは「安曇のスタイル」で検索してみてください〜

このブログを読んでくださってる方の中に安曇の近辺の方がいらっしゃるのかどうか私は把握できてないのですが、、、いらっしゃるといいな〜



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by emabag | 2016-10-20 21:18 | | Comments(0)

ジェイソン・ボーン




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なんだか久しぶりに映画館行ってきました、、



マット・デイモンはちっさな画面で見てると「ポテト」みたいな顔した、やや若干どことなくアメリカの田舎にいそうなモサッとした男性に見えなくもないですが(私だけか)

大画面で観るとなんやら知的で深みがあってかっこよく見えてくるという、、、




という訳で、、、ジェイソン・ボーンはまた映画館行かなきゃなるまいな、ちっさい画面で見るわけにはいかないな、、と思いました。
でも前のシリーズが面白すぎたんだと思うけど
今回のは一番つまらんかな。

前シリーズの「私は誰!!ここはどこ!?どうしても解明しなければ!」ていうあの混沌とした不安と緊迫感を越える事は出来ないか、、

それにしても異国で道に迷わずすぐ行動できていいな、あんな人ごみで敵をすぐ確認して次の行動に出られるってうらやましい、

訓練したらあんなすごい人になれるんかな。


ラスベガスのカーチェイスが、、車10台以上?なんか一気に吹き飛ばしてたシーンが良かったです。
あのシーンが無かったら、ちょっとダレてたかも。
ぐるぐる走ってるだけだと、、


ヴァンサン・カッセルよかったです。

でもジェイソンのお父さんを殺したのがヴァンサン???なら
そんな逆恨みしてる場合じゃないような、、、

ちょっとお互い落ち着いて話し合った方が良いような気がしたけど
無言で殴り合いに突入したので発言するヒマ無く殺されたな・・。

まあ、、、なんかいろいろ思う事はあるけど
またボーンシリーズ観られて嬉しいです。

マット・デイモン年とったけど、、まあ、まだボーンいけそう。

でも、、、、これ以上何のために戦うのか、

どう話を広げていいのか想像つかない。

でも、観れるものならまたボーンを観たいという思いはある。。


あと、あのテーマソングが素晴らしくて気分が盛り上がるのはよくわかるけど、


なんかちょっと内容がいまいちだと、歌もまたいつも同じか・・・ていう気分になる。





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by emabag | 2016-10-19 22:27 | 映画 | Comments(0)

夢の事、詳しく。

ブログが更新できてません〜

twitterの方が手元のスマホでサクサク更新できるのでそっちの方がよく更新してます。
よかったらお気軽にフォローしてください、

さっきtwitterに夢の事を書いたのですが
twitterだと文字制限があるのでこちらに詳しく書いてみます。

以下、夢です。


:::::::::::::::::::::::::::::

電車からホームに降りた時、
「ああ、これは終電なんだな。これ以上電車は来ないな。こんな真っ暗な駅でどうしようか」と
ふと不安になった。

電車から降りた他の人はまばらでみんな駅の階段を降りて行く。
私もその人たちに続いた。

階段は下ったり上ったり狭い通路が続き、また上って行くと外の景色が見えた、
真夜中だと思っていたのにもう夜は明けていて昼間のように太陽が高い位置にある。

「ああ、なんだ、普通の昼間か」と思う。

いつのまにか、私はまた狭い階段を上に登って行く。
ピサの斜塔のように傾いた建物を上へ上へと上る。
建物の窓から明るい真っ昼間の町が見える。
上れば上るほど町は小さくなっていく。


たどり着いた一番上の部屋には私以外にも何人かの人がいた。

見た事があるようなないような顔のはっきり分からない人たちだった。

私は眼下に広がるちいさな家々を見ながら

「これは夢ですよ、ここから飛び降りてみませんか。きっと飛び降りる途中で目が覚めますから」
と言った。

その部屋にいた人が「いやあ、怖いです、地面にたたきつけられて目が覚めなかったら嫌でしょう」
と言った。

私は「ええ、大丈夫ですよ。私が飛び降りてみますよ・・・」と言いかけたその時


::::::::::::::::::::::::::::::


ハッと本当に目が覚めた。
いつもの私の部屋だった。
「あ、やっぱり夢か」と思った。
またウトウト眠ると・・・

:::::::::::::::::::::::::::::::

私はまた夢の中の、さっっきの部屋の中にいた。

「ほら!私、今目が覚めたんですよ。夢から覚めてまた夢に戻ってきたんです!これ本当に夢ですから
飛び降りても大丈夫ですって!」

と私は興奮気味にまた部屋の中にいる人たちに言った。

「え〜、そうなんですか、でもねえ、そういわれてもねえ、なんだかな・・むにゃむにゃ」と口ごもる部屋の中にいる人。

「夢だって!!」と叫ぶ私、

::::::::::::::::::::::::::::::

また、ハッと目が覚めた。
「ああ、ほらやっぱ夢だった」と思う。
そしてまたウトウト眠ると・・

:::::::::::::::::::::::::::::::

私はまた夢の中のさっきの部屋にいる。

ほうら。また私目が覚めたんですけど、、夢の中に戻ってきました!」

と私はまた叫んでいた・・・。

;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;


ここから何回も夢から覚めて夢に戻るを繰り返し、



朝起きたらかなり疲れてました。





。。。。。。。。。。。。。。。




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by emabag | 2016-10-17 21:26 | Comments(0)

ドン・ジョン



内容(「キネマ旬報社」データベースより)

理想の愛をめぐって対立する男女を描くジョセフ・ゴードン=レヴィットの初監督作。夜毎違う美女を“お持ち帰り”するも満足できず、ポルノ鑑賞が止められないジョン。ある日、彼はクラブで出会ったセクシー美人・バーバラにひと目惚れし…。

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ジョセフ・ゴードン=レヴィットもスカーレット・ヨハンソンも
ジュリアン・ムーアもみんな好きな俳優だったから顔見てるだけで楽しめました〜



これ、全く好きな俳優じゃなかったらどうだったかな・・
ただでさえB級な感じだから
好きじゃないとかなりB級かな。

夜ごとポルノ鑑賞に励む姿がなかなか素敵です。
全く嫌みもなくサラリとしてる。

ジョセフ・ゴードン=レヴィットの顔もサラッとしてるからか、
でも顔に知性があるからか、
どっちにしても何してても魅力的な人はいいですねえ〜


ジュリアン・ムーアと出会って「本物の愛を知る」のはいいけど

最後らへん、バタバタと駆け足で終わってしまったような・・・・

まあ、なんか軽い映画だけど
若い頃観るといいかも、、



スカーレット・ヨハンソンもじっくり鑑賞できて良いです。




★注意★

軽いコメディタッチですが、ポルノシーンが多いです、
大人の映画です。




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by emabag | 2016-10-13 21:49 | 映画 | Comments(0)