内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ウディ・アレン監督がケイト・ブランシェット主演で描くシニカルコメディ。かつてN.Y.セレブリティ界の花と謳われながら、今では結婚生活も資産もすべて失ったジャスミンが、虚言と現実逃避を繰り返し、次第に精神のバランスを崩していく。

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ケイト・ブランシェット眺めてるだけでお腹いっぱいで満足です・・・。

ファッションも素敵で、身のこなしもかっこいい、、


で、ストーリーもなかなか面白かった〜


でもケイト・ブランシェットがものすごく知的で顔がしっかりしすぎてて

あんまり愚かさを微塵も感じない。。

なので


私の好みからすると


昔見た「欲望という名の電車」みたいな狂気が欲しいかな・・・。


ヴィヴィアン・リーの狂気はなんか鬼気迫るものがあっていかにもって感じがした。




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なんかちょっと予告編負けしてるかもしれない感あるけど・・・・・

予告編よくできてるな〜


予告編見て期待したら、、、多分ダメだけど

期待せず見たら結構いいかもなあ。



まあ面白いけど。。

まあまあそれなりにいい感じだけど・・


観終わった後、結構すぐ忘れるかな〜

でも楽しめました。

悪くないです。



ただ・・・よくあることだけど



予告編がハラハラする感じで面白すぎるんやわ〜!











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服のシワが怖い感じです。


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だいぶシワが薄くなりました105.png
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うちにある布のウサギの人形の絵です。

昔からある人形で、、

確か母がイトーヨーカドーで買ってきたような記憶が・・・

大阪の堺のイトーヨーカドーって80年代後半か90年代初めごろ、

カントリー雑貨の店があったような気がするんですよね。


多分そこかなあ・・・。








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