安曇野市穂高のお寺のイベントに参加します。



私はポストカード、本、布アクセサリー、ポーチを出す予定です。


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今まで描いた絵と最近描いたものまとめた「記憶と夢の断片」

夜見た夢とイラストの「昨日見た夢」


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春を盛る安曇野の器展



2018 4/13(金曜日)〜4/17(火曜日)

OPEN 10:00~16:00




安曇野市穂高 宗徳寺

長野県安曇野市穂高7137-4



ガラス 陶器 木工 布 ハンコ 紙・・・その他




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お近くの方は是非お越しください〜

ここのお寺はこの時期桜が綺麗だそうです。







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個展のお知らせ

「昨日見た夢」展

2018/4/28〜5/9

展示期間中無休

カフェギャラリー縁縁




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解説

 O・リード扮する精神科医のもとで、ある研究の実験台になっているS・エッガー。その研究とは、人間の憎悪という感情を、肉体的に具現化させるというものだった。エッガーの体にはやがて腫瘍ができ、その中からは奇怪なコビトが現れる。それこそ、腫瘍をある種の子宮として誕生した、彼女の憎悪の化身であった。


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わりと地味だけど

適度に気色悪くて不気味。

子供の頃見てたら間違いなく記憶にこびりつくはず・・・


大人になって観るとさほど記憶に残らない感じ。






1979年の映画、、

1979年といえば、日本はどんな社会だったのかなあ。。

カウンセリングだの、トラウマだの、虐待だの

今では当たり前に聞く言葉だけど

当時はあまり浸透してなかったかなあ??

と思うと


この映画は母親から娘への虐待を描いてて

しかもその娘の怒りをホラーに表現!

ていうのはなんか当時はすごく新しい感じだったのかなあと思う、、












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解説

内容(「Oricon」データベースより)

暴力が横行する現代アメリカから平和を求めて、イギリスの片田舎に妻とともに逃れてきた若い数学者がたどる宿命を描いた作品。ダスティン・ホフマンほか出演。


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なんの情報もなく、サム・ペキンパーていう監督も知らず
なんとなく観た。

私が知らんだけで有名な作品だそうな、


性と暴力と狂気、、、、の世界なので

人によっては好き嫌い分かれるかな・・・



最初、小犬のような目をしてたダスティン・ホフマンが

後半は鷹のような目つきになってて

演技うまいぞ!みたいな感じになってた。


最近だと、こういうタイプのバイオレンスものは数多くあるので
斬新ではないけど

1971年当時、映画館で観た人はショック大きかったんじゃないかな〜
最後イスからなかなか立ち上がれなかったんとちゃうかな


1971年の世界にタイムスリップして、映画館で観てみたいな、

で、まわりの人の様子を観察したい。





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